*「みんなでわいわいワイン会in札幌」ワイン会情報*

第82回ワイン会「第2回日本ワインは熟成するのか?2002ヴィンテージ日本ワイン飲み比べ会」参加者募集中です♪ 
詳しい内容に関してはhttp://nob916.blog10.fc2.com/blog-entry-946.html
をご覧ください。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

札幌 心を揺さぶられるワインをいただく会に参加しました♪ コム・シェモア 

こんばんはー!
昨日は暑かったですねー^^
今日から三連休なので、
この暑さが続いて欲しいところですが、
なんだか天気は下り坂らしいです。。。
日曜日から大好きなワイナリーさんに
お泊りになるから、
何とか晴れて欲しいですー!

今日は、一昨日参加させていただいた、
めちゃめちゃ素敵なワイン会の様子を、
ご紹介させていただきます♪
いつもワイン会でお世話になっている、
ヤックリュさんと、
同じくワイン会でお世話になっている、
フレンチの名店コム・シェモアさんの
シェフ・ソムリエである松村さんが企画した、
今回のイベント。
参加者募集開始から30分もしないで、
満席になるほど魅力的なテーマでした。
その感動を忘れないうちに、
早くアップしたいと思います♪
改めてお伺いしたお店の名前は、
「コム・シェモア」さんです。

IMG_2268.jpg

名前 コム・シェモア
住所 北海道札幌市中央区南2条西5丁目仲通り
電話 011-252-6666
時間 ランチタイム 11:30~14:30
ディナータイム 17:00~23:00(L.O. 22:00)
休み 日曜日
HP  http://www.sanshusha-grp.com/comme/index.html

30分も経たずに満席となった、
今回のテーマというのが、
「DRCに纏わる生産者飲み比べ」
です。

DRCといえば、
正式名称を「ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ」といい、
ヴォーヌ・ロマネに本拠地を構える、
泣く子も黙るブルゴーニュ最高の作り手です。
世界最高のグラン・クリュと呼ばれる
「ロマネ・コンティ」から造られるワインは、
安くても何十万円もします。
「ロマネ・コンティ」以外にも、
ヴォーヌ・ロマネ内に
「ラターシェ」、
「リシュブール」、
「ロマネ・サン・ヴィヴァン」、
「グラン・エシェゾー」、
「エシェゾー」というグラン・クリュを有し、
そのほかにブルゴーニュ・ブラン最高の畑と呼ばれる、
「モンラッシェ」も所有しています。
実はそのほかにもプルミエ・クリュを所有しているそうですが、
現在販売されていません。
そして、新しく「コルトン」も所有をしたと、
先日ニュースになりました。

歴史を紐解くと、
「サン・ヴィヴァン修道院」と「シトー修道院」が、
各畑を所有していましたが、
18世紀に競売にかけられることになり、
そのときに名乗りを上げたのが、
ルイ15世の寵姫であるポンパドール夫人と、
コンティ公だったのです。
最終的にコンティ公が所有することになったのですが、
1789年のフランス革命により、
貴族による畑の所有が禁止され、
その後、1869年にヴィレーヌ家の所有となり、
1942年にアンリ・ルロワと共同で会社組織とし、
正式に「ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ」
となりました。

その経営は現在、
二人のオーナーによる、
共同経営がなされています。
一人目が上にも書いた、
1869年からオーナーになっている、
ヴィレーヌ家の現在の当主である、
「オベール・ド・ヴィレーヌ」、
そしてもう一人が、
マダム・ラルー・ビーズ・ルロワの甥である、
「アンリ・フレデリック・ロック」です。

今回は、そんなDRCに関わりのある
ワインを飲み比べようということで、
松村さんがプロデュースしてくれました。

いつものように会場は、
IMG_2271.jpg
綺麗にセッティングがなされています。
今回は一杯のワインを時間をかけて楽しむということで、
8名での開催となりました。

席には、
IMG_2272.jpg
ワインと同じ数だけのグラスが用意してあり、
ワインを飲み干さなくても、
次のワインに進めるように配慮してありました^^
これで、時間をかけてユックリとワインを味わえます♪
松村さんたくさんのグラスを用意してくださり、
ありがとうございました!!

それでは感動のワインと料理を
ご紹介します!
今回はワインに合わせて松村さんと
古田シェフが打ち合わせを重ねて
料理を考えたそうです!
素晴らしい料理の数々でしたよー!

ということで最初のワインがこちら、
IMG_2273_20100716202541.jpg
アンリオ スーヴェラン ブリュット N.V

ヤックリュさんのmixiコミュの
200名突破の記念ワイン会でも出された
こちらのシャンパンが、
なんと乾杯ではなく、
ウエルカムドリンクとして提供されました♪
香りはアーモンドやトーストのような
香りを感じ、
口に含むと。
きりっとした酸と共に、
ほっこりした味わいもあり、
程よい熟成感を感じました。
セパージュを聞くと
シャルドネが一番多く、
残りがピノ・ノワールとなっており、
ピノ・ムニエは使われていません。
時間をかけてゆっくり味わうということで、
こちらも貝の最後までとっておきましたが、
3時間以上経過しても、
弱くなったとはいえ泡も感じられ、
美味しかったです♪
素晴らしいシャンパンでした^^

そして乾杯のワインがこちら、
IMG_2289_20100716202541.jpg
ドメーヌ・アー・エー・ペー・ド・ヴィレーヌ ブーズロン 2007

私の5月に開催した、
ブルゴーニュ会でも出した
ブーズロン村のアリゴテです♪
DRCの現オーナーである、
ヴィレーヌが作るアリゴテは、
アリゴテ・ドレと呼ばれるもので、
普通のアリゴテが緑色の果皮なのに対し、
こちらのアリゴテは熟すと黄金色になるのだそうです。
香りはそれほど強くなく、
柑橘系の香りを若干感じます。
口に含むと、
まずきれいな酸を感じます。
その酸もそれほど強くなく、
若干の甘さを感じ、
余韻は細く長くといった感じで、
スーッと口から消えていきます。
そして会の終盤に飲んだときには、
美味しいワインを沢山飲んだ後だからか、
酸が弱まっており、
水のように味わいが薄くなってました。
こちらはあまり時間をかけて飲まない方が、
良いのかもしれませんね^^;

料理の一品目はこちら、
IMG_2293.jpg
厚岸産牡蠣のグラチネ エスカルゴのブルゴーニュ風

最初から、
めちゃめちゃ飛ばしてます!
まずエスカルゴのブルゴーニュ風は、
濃厚なソースの中に入っているエスカルゴが、
すっきりしたアリゴテとの相性が抜群で、
とっても美味しかったですー!
そして厚岸産の牡蠣が2つも入ったグラチネは、
ソースとチーズがめちゃめちゃ美味しいです!
牡蠣もプリップリで、
牡蠣にソースを沢山つけていただいちゃいました♪
こちらはこの後にご紹介する
ブルゴーニュ・ブランとの相性が良かったです♪

そのブルゴーニュ・ブランがこちら、
IMG_2295_20100716202611.jpg
メゾン・ルロワ ブルゴーニュ・ブラン 2000

DRCの前オーナーである、
マダム・ラルー・ビーズ・ルロワが営む
ネゴシアンのブルゴーニュブランです。
実はルロワのブルゴーニュ・ブランとは相性が悪いのか、
美味しいと感じたことが今までありませんでした。
ですが今回の一本は違います。
程よく熟成したところはありますが、
酸と果実もしっかりと残っており、
余韻にはミネラルも感じられました。
村名とまでは行きませんが、
一クラス上の白ワインといっても、
わからないかもしれません。
そして驚くべきは、
会の終盤に飲んだときです。
アリゴテが味が薄くなったのに対し、
こちらはどんどん強くなっていきました。
口に含んだ瞬間、ミネラルがじりじりと感じられ、
樽っぽい要素も最初よりも出てきてました。
やっぱり良いルロワは美味しいんですねー^^

ここから赤ワインゾーンに突入です!
IMG_2296.jpg
ドメーヌ・ジャン-ルイ・ライヤール ニュイ・サン・ジョルジュ 2006

両親がDRCに勤めており、
本人もDRCの周りで遊んでいたという作り手が作る、
ニュイ・サン・ジョルジュです。
とっても明るい色をしており、
甘酸っぱいようなベリー系の香りを感じます。
口に含むと、
香りと色の印象そのままに、
酸と共にほのかな甘味を感じ、
余韻に鉄っぽさを感じます。
味の凝縮感は強くありませんが、
その分綺麗な味わいだと思いました。
そして会の終盤に飲むと、
ほかのワインが凄過ぎたので、
少し薄く感じてしまいました^^;
でも、このワイン単品で飲んだら、
とっても美味しかったと思いますよ!

ちなみにこちらのワインを含めて、
今回3本ものワインを参加した方が、
提供してくださったそうです。
Tさんありがとうございました!!
Tさんが前座のために用意したと
おっしゃっていたのが、、
まさにといった印象でした。

ワインは赤に突入しましたが、
料理は魚料理の登場です。
IMG_2298.jpg
舌平目のボンファム風 コムシェスタイル

見た目にも気合が入って、
美味しそうな一皿。
食べてみてもやっぱり美味しかったですー!
ふわっふわの舌平目は、
そのまま食べてもめちゃめちゃ美味しいのですが、
濃厚なアメリケーヌソースと絡ませると、
もうたまりません!!
魚料理ですが、
濃厚なソースのおかげで
赤ワインに最高のお供です^^
どのワインとあわせても、
それぞれの良さを引き出していて、
とっても美味しかったです!
今日の1番でした♪

そんな濃厚なソースをいただくと、
やっぱりみんな
IMG_2299_20100716202610.jpg
パン

パンが欲しくなります♪
ソースをつけて食べるパンは、
どうしてこんなにも美味しいんでしょうかねー^^
毎朝パンを食べるのに、
ソースだけ欲しいぐらいです(笑)

そしてワインもこの日1番の登場です!
IMG_2300.jpg
ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ ロマネ・サン・ヴィヴァン 2004

でちゃいましたDRC。
松村さんのワインに対する熱い思いが、
ひしひしと伝わってきます。
初DRCいただいちゃいました^^
その味は、
正直的確な感想を書けません。
それぐらい素晴らしいものでした。
これまで安くても美味しいワインは
あると思っていましたが、
やはり本当に美味しいワインというのは、
値段もそれなりにするというのが、
わかったような気がします。
酸、果実味、渋み、ミネラル、
どれかが飛びぬけているわけではありません。
そのすべてが素晴らしいんです。
2004とまだ若いにもかかわらず、
その素晴らしさを鈍感な私でも
感じることができ、
さらに会の終盤に飲んでも、
まったくへたれていません、
文句なく今年ナンバー1のワインでした。

まだまだワインは続きます。
IMG_2301_20100716202639.jpg
ドメーヌ・プリューレ・ロック クロ・ド・ヴージョ 2003

DRCの共同経営者である、
アンリ・フレデリック・ロックが所有する
ドメーヌです。
2003年は猛暑だったということで、
こちらのワインも、
かなり濃い味わいとなっています。
しかし濃いとはいえ、
果実の強い甘さだけではなく、
タンニンなどもしっかりとあるので、
ニューワールドの濃さとはまったく違います。
時間が経っても、
あまり味が落ちることなく、
最後まで濃い印象を持つ味わいでした。

IMG_2302.jpg
ドメーヌ・プリューレ・ロック ヴォーヌ・ロマネ・オー・メジェール 2005

同じドメーヌの、
ACヴォーヌ・ロマネの畑名付ワインです。
ヴィンテージは、
グレートヴィンテージと呼ばれている、
2005です。
こちらはまず香りが素晴らしいです♪
動物的なものもありながら、
エレガントさもあります。
口に含んでも、華やかな酸と果実味を感じ、
タンニンもきれいに感じられ、
わかりやすい美味しさがありました^^
ただ時間が経つにつれ、
その華やかさはだんだん弱まって、
ほかの素晴らしいワインたちに埋没してしまう、
そんな印象を覚えました。

IMG_2303.jpg
ドメーヌ・プリューレ・ロック ヴォーヌ・ロマネ・プルミエ・クリュ・レ・スショ 2005

上と同じヴォーヌ・ロマネ村ですが、
こちらは1級畑です。
その場所は、
なんと北にエシェゾー、
南にロマネ・サン・ヴィヴァンとリシュブールという、
特級畑ばかりに囲まれている、
素晴らしい場所だそうです。
けれども最初それほど香りがたちません。
口に含んでも、
酸とタンニンが力強さは感じますが、
先ほどの村名にあったような華やかさが
こちらからは感じられませんでした。
それが時間が経てばたつほど、
香りが強くなり、
味わいもどんどん広く深くなっていき、
会の終盤には先ほどの村名ワインなどを追い抜いて、
素晴らしい味わいを感じさせてくれました。
ちなみに、プリューレ・ロックのワインの
ラベルに書かれている謎のマークは、
エジプトの古文書から由来していて、
緑はブドウの木、
赤い丸はブドウの実、
2つの黄色い楕円は上が神で、
下が人を現しているそうです^^

そんな素晴らしい赤ワインたちと
共にいただくお肉料理がこちら、
IMG_2305_20100716202638.jpg
フランス産 鶉のフォアグラ詰め ポルチーニ香る赤ワインソース 

本当に今日の古田シェフは気合が入りまくりです!
フランスさんの鶉を贅沢に使い、
さらにその中にフォアグラが、
ソースにはトリュフも使われているんですー!
ソースはトリュフとボルチーニの濃厚な香りが、
お皿から離れていても感じられ、
赤ワインのほのかな渋みが
鶉にアクセントをあたえています。
鶉自体もお肉に味があり、
ちょっぴりジンジャーのようなスパイシーさも
感じられました。
ソースをつけてフォアグラと一緒に口に含むと、
もう何もいえません。
いつまでも食べていたいそんな味わいでした^^

ここからはDRCにまつわる、
カリフォルニアの赤ワインが2本登場です。
IMG_2306.jpg
ドメーヌ・セリーヌ エヴァンスタッド・リザーヴ・ピノ・ノワール 2006

こちらのワイン初めて見ましたが、
アメリカで開催されたブラインドテイスティングで、
DRCの「ロマネ・コンティ」以外のグランクリュと
飲み比べた際に、
なんとDRCのワインたちよりも、
高評価だったというワインです。
香りは甘酸っぱく、
濃さがあります。
口に含むと、酸とタンニンが
口に広がりますが、
その後に強い果実味が
口の中を覆っていきます。
この強い果実味が個人的には、
ブルゴーニュとは違う味わいだと感じました。
好みは有ると思いますが、
私は果実味の強いこちらのワインよりも、
やっぱり酸・果実味・渋み・ミネラル等の
均整の取れた
ブルゴーニュが好きだということを
再認識できました♪

そしてカリフォルニアがもう一本、
IMG_2315_20100716202706.jpg
カレラ・ワイン・カンパニー カレラ・ピノ・ノワール ジャンセン 2006

あのカリフォルニアのDRCともいわれる、
カレラのトップキュベです!
カレラは、
オーナーであるジョシュ・ジェンセンが、
ワイン好きがこうじて、
DRCに押しかけ修行をしたことから歴史が始まります。
良い畑の条件をオーナーのヴィレーヌに聞き、
その条件に当てはまる土地をカリフォルニアで探し、
ジェンセンの地が見つかったのです。
その探し方はなんともアメリカンな感じで、
なんと人工衛星からの衛星写真で、
同じような土壌を探したそうです。
そうして見つけた土地に、
ロマネ・コンティから持ってきた枝を接木して
植えていったそうです。
本当に名実共にカリフォルニアのDRCといった感じですね^^
味わいはまず香りは、
きれいなピノ・ノワールの酸と、
動物的な香りを感じさせます。
口に含むと、
果実味が強いカリフォルニアのピノではなく、
まさにブルゴーニュといった感じで、
さきほど書いた各要素の均整がとれています。
ただ、先に飲んだワインたちに比べて、
どこまでも続くような余韻はなく、
均整が取れているとはいえ、
全体的に少しアンバランスな味わいでした。
もちろん単品で飲めば素晴らしいワインなのでしょうが、
この日はほかのワインがすごすぎました^^;
でも、本当に美味しかったですよー!

ワインの共に、
IMG_2307_20100716202637.jpg
ブルードヴェルニュとクーロミエ

フランスのチーズが登場です。
ブルーチーズの方は、
青カビの苦さがあり、
そのまま食べても美味しいのですが、
蜂蜜をつけて食べると、
とっても美味しかったです♪
ブリーチーズの方は、
とっても柔らかく、
香りも良く、
クリーミーで牛乳の甘さもあり、
こちらも美味しかったですねー!

そしてデザートはこちら、
IMG_2318_20100716202706.jpg
ハイビスカスのジュレとココナッツのブランマンジェ、パッションフルーツのアイス

ハイビスカスティーで作ったジュレが、
とっても良い色をしています♪
ハイビスカスの味というのはわかりませんが、
ひんやりしていて美味しかったです^^;
ココナッツは私が大好きな食材なので、
ブランマンジェ最高です!
甘い香りと甘い味わいは、
脳に響く美味しさです♪
その甘さを引き締めてくれるのが、
パッションフルーツのアイス!
酸っぱくてちょっとほろ苦い味わいは、
ほかのデザートとの相性が素晴らしかったです!

と、ここで隣の個室から差し入れが、
IMG_2311.jpg
宮崎県産完熟マンゴー

なんと宮崎県産の完熟マンゴーです!!
めちゃめちゃ柔らかくて、
めちゃめちゃ甘かったです!!
ぽぽ君さん、
差し入れありがとうございましたー^^

至福な時間もいつかは終わるもの、
あっという間に終わりの時間です。
今回8名で飲んだワインは、
IMG_2324.jpg
合計10本。
かなりの数を飲んでいるのに、
次の日まったく二日酔いになりませんでした。
良いワインは二日酔いにもならないんですねー^^

この日は上にも書きましたが、
ゆっくり味わうということで、
IMG_2314.jpg
最初のシャンパンから最後の赤まで、
すべて残した上で、
会の終わりに飲み干しました。
最初美味しかったものが、
物足りなくなったり、
逆に最初そのよさがわかりにくかったのものが、
時間と共に素晴らしいワインになったりして、
とても楽しく勉強になりました^^

そしてこの日はサプライズが一つ、
この日は今回のワイン会を企画してくださった、
松村さんの誕生日間近!
ということで、
参加者全員から、
IMG_2319.jpg
素敵なお花とワインを
プレゼントをさせていただきました^^
とても喜んでくださり、
参加者の一人として、
私もとってもうれしかったです!

今回のワイン会は、
本当に自分の中の記憶に残る
素晴らしい会でした。
それは素晴らしいワインや料理が出たのはもちろん、
全体のことを気にかけてくださる管理人と企画者がいて、
出てきたワインについて、
適格にアドバイスをしてくださる方がいて、
さらに打ち解けた中で楽しい会話をし、
時に真剣にワインと向き合い、
みんなで松村さんのことをお祝いするという
参加者全員がいらっしゃったからこそ、
だと思います。

本当にこのたびは、
ワイン会の企画を考えてくださった松村シェフ・ソムリエ、
mixiのコミュニティを運営しているヤックリュさん、
差し入れワイン&素晴らしいアドバイスをしてくださったMさん。
素晴らしい料理を作ってくださった、
コム・シェモアの古田シェフとスタッフの皆様。
そして楽しい会話をさせてくださったご一緒した皆様、
本当にありがとうございました!
プロフィール

よし

Author:よし
小樽在住で、
美味しいものが大好きです!
いろんなお店やお酒を
紹介していきたいと思いますので、
よろしくお願いしますー!

ブログの内容についてなど、
連絡したいときは、
下記のメールフォームから、
お願いしますorz

最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。